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Posted by チェスト at

2011年07月17日

ふもとらくま市

『本屋の寅さん』さんのブログで、ご案内がございます。

http://www.rh-plus.co.jp/



場所は、文化の磁場になりつつある『レトロフトMuseo』さんです。
あの「トイレッ展」は、ヘンテコリンにして真面目で楽しいイベントでした。

その頃、日本一広いトイレがあったところでしたが、今は、大人気の『FUKU+RE』さんのお店があります。

http://fukure.ocnk.net/

灯つけ役『本屋の寅さん』さんのイメージを、全速力でついて行くだけの力しかないアタシですが、
スペシャルゲスト「蓄音機のひと」『後藤純一』さんの、縁の下の力持ちになればと思います。


東京-屋久島-鹿児島の人が『レトロフトMuseo』さんに集まります。




明日は「一箱古本市とおはなしの会」です。

http://www.maruya-gardens.com/gardens/schedule.php?id=408

今朝は、倉庫のヘンテコリンコーナーにある段ボールを数箱出してみました。
「令女界」「高原」「婦人之友」といった雑誌がマルヤガーデンズさんのスペースに良いかなと、出してみました。

鹿児島関係は『改造社』(薩摩川内市出身の山本実彦)の本を1冊、ロシア文学研究者『昇曙夢』(奄美大島出身)の翻訳本とこれだけですが、現物を持っていきます。

ビジュアル本が多いですので、ゆっくりお読みできると思います。

是非、お立ち寄り下さい。

明日お会いしましょう。



  

Posted by Kosho Liset at 10:14Comments(1)古本屋の視線